つくねん

ただの日記

小学生男子

 

昨日、0時前に友人から電話がかかってきて

スルーしようかなぁと思ったんだけど

ふと出てしまったら

寝る時間が遅くなってしまった。

 

関西はもう緊急事態宣言が解除されているから

家で同僚とゲームパーティーをしていたらしい。

そのために部屋も片付けたのだと、

わざわざ中継する。

風呂からトイレまで。

いや、見たくないけどな……と思いつつ。

ピザとか取って楽しかったというので

まるで大学生みたいだなぁと思う。

楽しそうで何より。

 

最近書いたものが契機になって

ある場所に支援が届いていることと、

それを相手にとても感謝されたという話をしていた。

嬉しいのだろうな。

 

しかし今や暇で

月の半分が休みみたいな状態らしい。

小説でも書くか。と言っていた。

それから話は鬼滅の刃にうつり

ジャンプの応募者全員プレゼントが地味に欲しいが応募シートがうんぬんと言っていたな。

切り抜くとどうたらこうたら?

最終回はどうでああで、みたいな話もしてたな。

あの人はこうなってどうたらこうたら。

私がもう寝るよと言ったら

じゃあね恋の呼吸(?)

俺は炎の呼吸!(?)とか

小学生男子みたいなことを言っておりましたが。

人間、変わんないんだろうな。

まぁ大人になったからって

変にすれてるよりはいいよなぁ。

 

寝よう。