つくねん

ただの日記

手を洗いながら思ったこと

 

誰かに対して、 

自分の新鮮さを証明し得る属性を有することが、

自分の価値や相手の興味や関心を保証すると私は信じているのかもなぁ。

と、今日、手を洗いながら思った。

もしかしたらそれは、

そうなのかもしれないし

そうなのだとしたらやっぱりそれはそれで、

誰にも新鮮さを証明し得る属性を持たなさそうな自分というものの寄る辺をまじめに考えないと

このままだと結構苦しい。と思ったのでした。

誰かにとって特別であるということはどういうことなのだろう。

人並みにそうありたいと思うけれど、

特別というのはほんとに特別であって、

私はそれを外から見てるタイプの人間だろうな、というのは馬鹿でもいい加減わかってくる。

 

とりあえず、とてもとてもとてもとてもとてもとてもとても疲れました。