つくねん

ただの日記

悲喜交々

 

ご飯を食べた後に

お店を変えて一杯飲んでいたら

隣で女の人が電話をしていた。

 

あの人にとって私はどうでもいいのである、

というようなことを、誰かに言ってたな。

穏やかじゃないなぁ、なんて思いながら

こっちはこっちで飲んでいたんだけども。

 

昼間に見たお店の名前との相乗効果か

脳内BGMがいとしの銀巴里に。

ふんふん口ずさみながら帰ってきた。

悲喜交々。人生はよくわからないなぁ。

 

そういえば今、東急線で三島さんが見られるんだねぇ。