つくねん

ただの日記

 

いつも思うんだけど

ずっと手を繋いでくれていたことにより

私の掌がいつもより多くの熱を持って、

じゃあと解散した後に

それがだんだん

自分のいつもの体温に落ち着いていくのがさみしい。