つくねん

ただの日記

7.14-7.15

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倉田百三の「愛と認識との出発」なんかをつまみ読みしながら

ふらふらとしていた。

日照りが強かった。

 

鉄道やバスでどこかに運ばれていること、それ自体が好きなのだな、とわかった。

どこかに流れていること、それが安心につながっているのかも。

 

特に言うことはないけれど、

蛍も惑星も朝露もきれいでした。