つくねん

思ったことや感じたことを書きとめる場として。

なやみごと

 

なやみごとといえば。

 

大きなくまのぬいぐるみを、そろそろクリーニングに出したい。

けれど、この大きさだと1か月くらいはかかりそう。

帰ってくるまでに。

 

ということを考えてうじうじし、

その間もこのくまさんは私に押しつぶされていたものだから

すっかり毛が寝てしまった。

もとどおりのふわふわくるくるにしてあげたいのだけど、1か月かあ。長い。

でもそろそろ意を決して、出さねば。

と思っている。

 

 

相談。

って、してるうちにただの愚痴になりそうで。

というか今までも、人生全般に対する愚痴を言ってはなだめてもらっている。

生きるのがしんどいとか、よくわかんないけど落ち込んだとか、

憂鬱すぎてうまく息ができないとか、よくわからないけど泣きたくなるとか

そんな感じのことが膨らんで、わーとなって、勝手にあたって

なだめてもらって、落ち着いて、反省して、という相手に負荷がかかるサイクルをよく回していて

それだけで十分すぎるほど与えられているから

これ以上のことなんてはじめたら

また負担になるばかりで、

彼を消費し、消耗させるだけの人間になってしまう。それは嫌だ。

 

そもそも、コミュニケーション能力(ざっくり)が低すぎるから

結局そのままでは何を言っているかわからないだろうことを

相手の対私翻訳・読解能力に期待し、さらに負担をかけるという。のが見えすぎて困る。

 

でもきっと、こういうことを言ってるんじゃないんだろうな。

ううむ。